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この情報は第2回 名古屋ボードゲーム楽市のデータです

ボードゲーム
Witches Whisk~ジェレミア魔法学校の訓練法~

¥5,000
税込👥
プレイ人数
1-4人
⏱️
プレイ時間
60-90分
🎂
対象年齢
12歳以上
ブース番号
調整中
ウインクあいち8階展示場
636GAMES
📣
商品説明
魔法学校の生徒となり、魔術を構築しながらフィールドを飛び回ります。対戦と協力の2つのルールを遊ぶことができ、それぞれ勝利目標が異なります。
- 対戦ルールでは、生徒同士で攻撃を当て合い、勝利点を競います。
- 協力ルールでは、逃げ出した魔物を捕まえるため全プレイヤーで協力して生徒を動かし、フィールドに出現する魔物を全て撃破すれば勝利となります。こちらはソロプレイも可能です。
協力と対戦はどちらも6ラウンド制で、魔術構築や移動のルールも共通です。
ラウンドが始まると、まず手元のダイスを振ります。ダイスは魔術の発動、移動、生徒のスキルの3つの用途に使うことができます。
魔術の発動
手元にダイスの目にあわせて6種類の魔術回路カードがあり、振ったダイスをそこに配置することで、そのカードに置かれた魔術を全て使うことができます。攻撃するときはこの行動を使います。
移動
生徒カードの「魔法のほうき」に置いたダイスの目だけフィールドのコマを動かすことができます。置いたダイスの目は使い切らないといけないため、わざと遠回りしたり、ぐるぐるまわったりして調整します。
生徒のスキル
手番中に1回だけ使えるスキルです。選ぶ生徒によって違う能力を持っています。
全てのダイスを使い終わったら、魔術を購入できます。ダイスを置いた魔術カードに書かれた「スピリト」と呼ばれるコストを使い、売り場から魔術を購入して、魔術回路につなげて強化していきます。
これをゲーム終了まで繰り返します。
攻撃・移動・成長・防御のバランスをダイス目からうまく組み合わせていくのが鍵です。
3-4人プレイの際は共有ダイスがあり、手番中ひとつだけダイス交換をすることができます。
対戦の際は初手番を獲得してダイス目を獲得し、有利な状況を作ることができます。
協力の際は、他の人の得意なダイス目を譲り合うことができます。
2人プレイの時は同時に2名の生徒を操作するため、振ったダイスは自分の担当する生徒に自由に割り振ることができます。

