ゴッツン
デライトライトゲームス
Introduction
ゲーム概要
- 🦏🦬ツノを持つ動物が果物🍋を求めてぶつかりあう、5枚で遊ぶバッティングゲーム!
- 使う数字は1-5。カードが少ない、だからとても被る、それが面白い!
- 言語依存なし!ルールは簡単!ポイント制で始めやすくやめやすい。 5分からサクッと遊べるので、大人も子供も誰とでもすぐに遊べます!
ぶつかるか、ぶつからないか?白熱の読み合いバトル!
「ゴッツン」は、ツノを持った動物たちが果物を求めてぶつかりあうバッティングゲームです。
プレイヤーは手札から動物カードを1枚選び、場に出します。強い動物を出せれば果物をゲット、でも、相手と同じ動物を出すと…ごっつん!
ぶつかってしまい、果物は手に入りません。
カードの枚数が少ないから、とても被る!いかに被らないように、カードを出せるか、そこが勝負のカギ。
ゲームは4ポイント先取で勝負。ラウンドごとに、読み合いと駆け引きがどんどん熱くなっていく!
カードが少ない、だからとても被る、それが面白い
各プレイヤーは1から5のカード5枚を自分の山札にします。
手札は3枚、そして1枚は捨て札に。
1や2の弱いカードで勝つと、2ポイントがもらえる!
捨て札や相手の動きを読みながら、「次は強いカードを出すか?それとも、バッティングを見越して2ポイント取りに行くか?」
でも、結局…被る!笑
だから、読み合いが面白い。
ルールは簡単!誰でもすぐに楽しめるバッティングゲーム!
裏に出したカードを表にするたびに、「被ったか被らなかったか」で盛り上がる!
得点にリーチがかかっていると、場の緊張感は一気にヒートアップ!テンポよくゲームが進むから、何度も繰り返して遊べます。
また、ゲームはポイント制だから、「じゃあ何ポイントまでね」とか、「次のポイントとったら終わり」と、区切りがつけやすく、ちょっとした合間などにも気軽に遊びやすい。
ルールは簡単!誰でも楽しめる!友人と、ボドゲ会で、子供と誰とでも遊べます!ぜひ遊んで欲しい!
遊び方
2人プレイについて
推奨は3人以上ですが、2人プレイでも遊べます。
2人プレイ時は、3人目を用意してプレイしてください。
ただこの3人目がとても強い!笑 予測不能な展開を楽しんでください!
目指したのは
「ゴッツン」は、誰でも楽しめるシンプルでテンポの良いゲームを目指して作りました。
ポーカーやブラックジャック、スカルのような駆け引きやテンポ感を参考にしつつ、友人や子供と気軽に遊べることを大切にしました。
ゲームはサクサク進み、短時間で盛り上がるテンポの良さがポイント。カードを出す瞬間のスリルと、次々に展開する勝負がプレイヤーを飽きさせません。
言語依存なしの設計で、小さな子供から大人まで、ルールが簡単なので、言葉に関係なく誰でもすぐに遊べます。
明るく楽しいテーマを採用し、ダークな要素や難しい登場人物を避けることで、子供でもみんなで安心して楽しめるゲームになっています。
ゲームはシンプルですが、駆け引きと読み合いが重要。相手の動きを予測して、強いカードを出すか、あえて弱いカードで勝負するか。シンプルなルールの中に、深い戦略性が詰まっています。
そして、このゲームの最大の楽しさは、バッティング。同じ動物を出してしまったらごっつん!せっかくの果物は獲得できません…。その瞬間、場が一気に盛り上がるんです。
「ゴッツン」は、シンプルさ、気軽さ、テンポの良さを追求して作られた、みんなで楽しめるバッティングゲームです!
こんな人にオススメ!!
- 友達やボドゲ会、子供と盛り上がりたい!
- 短時間でサクッと楽しみたい!
- 駆け引き好きのあなた!
- シンプルだけど奥深いゲームが欲しい!
- 心理戦やバッティングが大好き!
コメント
ゲームを作りましたきょろです。今作が2作目になります。
今回もテンポよく友達と遊べる面白いゲームができないかなと考えて作りました。
効果のあるカード系のゲームも面白いのですが、効果を読み込むより場やほかの人の顔を見ながら、いけるのかいけないのか、なにを狙ってるんだろと読み合いを楽しむゲームがしたいなって思ってつくったものになります。
テストプレイ会で、被るの面白いじゃんってなりつくっちゃいました。
アートワークは、なんとyamamoriさんにお願いしています。
パッケージ、すごくよくないですか?果物を取りに行こうとしている感じ。
カード裏はよく見ると...すごいんです。細かい部分まで繊細でアートワークがすごい。
とても可愛く、大人でも子供でも遊びやすくなっています。
また、ポイントの表示をカードにしてます。このカードをつくる上でのyamamoriさんの細かいところがすごいんです、そこも見てほしいなー
面白いよ!ぜひ、遊んでみて。

