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This information is for 5th Nagoya BoardGame Rakuichi data
LAG - 1
NEW
Boardgame

LAG

LAG
¥2,000
Included tax
👥
Players
2人
⏱️
Play Time
5-10分
🎂
Age
6歳以上
N10
Winc Aichi 7F Exhibition Hall
岐阜大学デジタル創作サークル

岐阜大学デジタル創作サークル

📣

Introduction

キャッチコピー

現在をハックし、未来を予約せよ。

時間差(ラグ)が勝敗を分ける、10分の極限心理戦!

どんなゲーム?

『LAG』は、1〜5の「タイムラグ(遅延)」を持つカードを盤面に仕掛け、相手のライフを削り合う2人用の対戦ゲームです。

あなたが今出したカードは、数ターン後の未来に着弾します。

相手の未来の攻撃を予測し、完璧なタイミングで防御するか、隙を突いて速攻を仕掛けるか。

ルールはたった3分で理解できる、最高にスタイリッシュな頭脳戦です。

ここが面白い!3つのポイント

1. 「時間差」のプログラミング思考!

「1」は毎ターン攻撃できるが弱く、「5」は最強だが着弾まで5ターンかかる。 数ターン先の盤面を頭の中で組み立てる、パズル的な思考が熱い!

2. 下克上!「白」と「黒」の絶対相性

基本は数字が大きい方が勝ち。しかし「白は黒を無効化し、反射する」という絶対ルールが存在します。 相手の最強の【黒の5】に、最弱の【白の1】を完璧なタイミングでぶつければ、大ダメージを相手に跳ね返せる!

3. 色は見えているのに数字が消える「記憶の恐怖」

カードの裏面は、そのカードが「白」か「黒」か一目でわかるデザインです。

さらに手札を伏せて出す時、一度だけお互いに数字を見せ合います。

つまり、盤面に迫りくるカードが『カウンターの白』であることは常に見え続けているのです。

しかしターンが進むにつれ、人間の記憶は限界を迎えます。

「あの『白』……【白の3】だったか? いや、【白の5】だったか!?」

見えている情報と、失われた記憶が交差する極限の心理戦!

🎁

Components

カード【黒】
1~5 各4枚
カード【白】
1~5 各2枚
タイムラインボード
1枚
HPボード
2枚
HPマーカー
2個
ルールブック
1冊
👤

Creators

プロジェクト責任者
村山翔太

This product is exhibited in the booth

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N10
岐阜大学デジタル創作サークル
ギフダイガクデジタルソウサクサークル
みなさんこんにちは!岐阜大学デジタル創作サークルです! 弊サークルは、個人制作・共同制作を志向する学生にきっかけを与え、さらなる創作活動の母体となることを目的に発足しました。 現在は、VR・2Dゲーム...